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ドライと冷房・・除湿効果が高いのは?賢いエアコンの使い方

      2015/10/14

ドライと冷房・・除湿効果が高いのは?賢いエアコンの使い方

除湿効果が高いのはドライ?

それとも冷房?

使っているエアコンや温度にも関係してくるようです。

上手なエアコンの使い方とは?

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エアコンのドライと冷房 除湿効果のあるのを使っている?

一般的には、どのように冷房と除湿を使い分けているのでしょうか?

まず、「部屋の除湿にエアコンを使う」と答えた人は45%となり、実に半数近くの人がエアコンで除湿しているという結果になりました。

また、「冷房と除湿を意識して使い分けている」という人も約半分程度いました。しかし、その詳細を見ると、

「除湿(ドライ)の方が湿気が取れそう」

「除湿の方が冷えすぎない気がする」

「除湿の方が電気代が安そう」

「冷房では湿気が取れなそう」

などなど、曖昧な回答が多く並びました。

引用元-エアコンの節約には冷房?ドライ?除湿?電気代が安いのはどれ?

ドライと冷房 除湿効果はエアコンによって違う!

除湿には2種類ある?

エアコンの除湿には2種類あり、使っているエアコンがどちらのタイプなのかは確認が必要です。

一般的なタイプのエアコンであれば、除湿はドライのことで、超弱冷房になります。
最近のタイプや上位機種は、再熱除湿という機能の除湿になります。

こちらは超弱冷房ではなく、冷たい空気を設定温度に暖めて吐き出します。
その分、室温を下げることなく除湿が出来ますが、電気代などは余計にかかりますね。(^^;

引用元-エアコンのドライと冷房?湿気対策に効果的なのはどっち!?

除湿効果を求めるなら冷房よりドライ?

なんとなく冷房は涼しくなり

ドライ(除湿)はジメジメした

空気がなくなるようなイメージでは

ありませんか?

実は、明確な違いとは

冷房は、部屋の空気の 「温度」を

下げることをいちばんに考えた

機能です。

部屋から熱を追い出して、 部屋を

すずしくするためのものです。

一方、ドライ(除湿)は部屋の空気

の 「湿度(しつど)」を下げる

ことを考えた機能です。

ジメジメした部屋から水分を

追い出して、空気をさらさらにする

ものです。

引用元-エアコンの冷房とドライの違いは?電気代や正しい温度設定?機能に効果や仕組みは?

冷房とドライのオススメな使い方

暑い夏を快適に過ごすために冷房と除湿、おすすめの使い分け方法ってあるの?

さて、冷房とドライ運転について調べてみましたが、結局どちらが暑い夏を過ごすのにピッタリなのでしょうか?

私のオススメは、まず帰宅後やお風呂から上がった後などとにかく早く部屋を涼しくしたい!という時には迷わず「冷房」。
そしてある程度冷えてきたら、「ドライ」運転に切り替えて、カラッとした部屋で長時間過ごす、というものです。

これは、節電を考えたときに非常に有効な使い方なんですが、これはやはりエアコンの除湿機能が「弱冷房除湿」の場合に限ります。
再熱除湿方式のエアコンだと、冷房から除湿に切り替えると逆に電気代が高くなってしまうので注意が必要です。

再熱除湿方式のエアコンの場合、電気代を気にされる場合は冷房運転をメインにしたほうがいいでしょう。
その際、設定温度は27~28度の高めがおすすめです。

どうしても湿度が高くジメジメして不快な時はたまに除湿もしてあげるとよいでしょう。
また、夜間は電気代も安いので再熱除湿であれば部屋が冷えすぎることなく除湿もしっかりしてくれるので快適に眠れること間違いなしです。
夜、どうしても暑くてジメジメして寝苦しい方は再熱除湿のエアコンを選ぶのがいいかもしれませんね。

引用元-エアコンの冷房とドライの違いは?電気代や冷房効果を比べてみました

電気代を考えるなら冷房ではなくドライがいいかも?

気になる電気代だが、
設定温度24度で1時間あたりの電気代を比較してみると、

冷房:約11円
弱冷房除湿:約4円
再熱除湿:約15円

という結果になった。

「ドライの方が電気代が高い」というイメージがある人も多いのではないだろうか。
しかしながら、結果としては冷房の方が高いということになる。

そのため、電気代を抑えたいという人は、冷房ではなくドライで部屋を冷やしても良いだろう。
では、冷房とドライどれくらい効果が違うのかということになるのだが、私は大阪にいるので基本的に夏はジメジメしている。

よって、ドライが非常に効果的であり、ドライの設定温度27度でも十分快適に過ごすことができている。
※ 後述する技で更に快適+省エネになっている。

騙されたと思って、一度ドライにしてみるのも良いだろう。
意外と快適に過ごせることが実感出来る。

引用元-エアコンの冷房VSドライ!電気代と効果、コスパが良いのはどっち?

除湿効果を求めるならドライだけど過ごしやすいのは冷房

目的が違うので比較するのが難しいのですが、結論から言うと冷房機能の方が優れているケースが多いと言えます。
今回は2つ理由をピックアップしているので、詳しく見て行きましょう。

①不快指数を下げやすい

除湿は先ほど説明したように湿度を下げるのが1番の目的なので、室温を下げる機能は冷房より劣ります。
よく梅雨シーズンに聞く「不快指数」という言葉を聞いた事があると思いますが、湿度と温度が深くかかわっています。この不快指数の数値が高くなるほど不快になるのですが、特に熱帯夜になると、この数値もグンッと上がるんですね^^;
数値的にはこのようになります。

65〜70% ⇒ 快適
75〜80% ⇒ 少し暑い
80〜85% ⇒ 汗が出るほど暑い

住んでいる地域や環境にもよりますが、75%以上と言えます。
計算式はメチャ複雑なので省きますが、温度を下げた方がこの不快指数も下がりやすいので、快適になると言えるんですね^^

②乾燥しにくい

除湿は部屋中の湿気を取り除こうとするので、長時間付けっぱなしにすると必要以上に乾燥してしまい、風邪を引く原因になってしまいます。
まぁそもそも冷房自体、使い方によっては体に悪いのですが、除湿の方が悪影響が強い傾向が強いと言えるんです。
特に夏場は冬と違い、乾燥に鈍感になりやすいので要注意です!

引用元-熱帯夜のエアコン!除湿はどうする?意外な真実とは!? | up-your-life

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